logwatchでアクセスログを毎日メールで届くように設定しています。
sshdへの不正アクセスが日に1万件近くなってきたので、送信元のIPをリジェクトするようにしたくググって以下のサイトを発見。
できればGUIベースのものが欲しかったが、コマンドベースでの設定です。
iptablesを直接編集するのはミスった場合がこわくて敷居が高かったが、これなら大丈夫そう。


Hidde' Tipsさんより http://d.hatena.ne.jp/hidde/
objective-C文字列の比較は==ではダメ
kemworldさんから

NSString *hoge1 = @"piyo";
NSString *hoge2 = @"piyo";

if ([hoge1 isEqualToString:hoge2]) {
	//ようやくこっちに判定!!
} else {
	//
}

Middlemanで生成したサイトをAmazon S3で運用する

これは簡単そう。ドメインとS3URLの割り付けはDNSのレコードに設定するのね。
qnyp blogさんより。
Ruby2.0+ インストール (Centos6.5で実施)

1. 依存パッケージのインストール
epelリポジトリを入れておく(いくつかの依存パッケージが標準のリポジトリにないため)
# wget http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm

# rpm -ivh epel-release-6-8.noarch.rpm

2. 依存パッケージをインストール
# yum install gcc-c++ patch readline readline-devel
# yum install zlib zlib-devel libffi-devel
# yum install openssl-devel make bzip2 autoconf automake libtool bison
# yum install gdbm-devel tcl-devel tk-devel
# yum install libxslt-devel libxml2-devel
# yum install --enablerepo=epel libyaml-devel

3. rvmをインストール
以下のコマンドを叩く。
# curl -L https://get.rvm.io | bash -s stable

rvmのパスを設定するための記述が以下のファイルに追記されるので、確認しておく

# vim .bash_profile
# vim .bashrc

※vim終了は [esc][:][q]
 
再ログインしてbash_profileと.bashrcの変更をロードする。

rvmの確認

バージョン確認

# rvm -v

対応しているRubyの一覧

# rvm list known

4. ruby2.1.1をインストールする場合

# rvm install 2.1.1

バージョン確認

# ruby -v
ruby 2.1.1p76 (2014-02-24 revision 45161) [x86_64-linux]

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Facebookは、ボタンの下に空間が必要みたいですね。